英語を活かせる仕事

あなたの英語力を活かして、ビジネスを始めてみませんか?
日本にいながら、生きた英語を使えます。

日本人であれば中学校からの必修である「英語」がまったく読み書きできないということもないでしょう。

よくある質問」の「わたしは英語が苦手です、なんとかなるでしょうか」の項にも記したように、このビジネスに参入するにあたり必要な語学力はそれほどのものではありません。

とはいうものの、すでに語学に秀でた方であれば、それはもちろん仕事の上で大きなアドバンテージとなります。

メールにしても電話にしても、連絡の為に費やす時間が短縮できますし、余裕があるときにはウイットに富んだジョークなども織り交ぜたりして、バイヤーとの交流を深め信頼を高めることもできるでしょう。

取引のついでに仕向地の状況や人気車種、カラーなどをリサーチすることもできるでしょう。

日本にいて、在宅で英語を活かした収入を得たいと思った場合、翻訳や通訳がまず浮かぶと思いますが、現実問題として、翻訳や通訳の仕事で十分な収入を得ている人は少数ではないでしょうか。

なぜなら通常、翻訳や通訳の仕事は、主たる業務があってその補助に英語を使うという位置づけになるからです。主たる仕事ではないので、どうしても報酬も低くなりがちです。

主たる業務(ビジネス)も自分で行うことができれば、日本語しか出来ない人と比べると、業種も儲けも格段に増えるのではないでしょうか?

中古車輸出業を 主たる業務 にすれば、あなたの語学力が即戦力になります。

当サイトでご紹介する講座は、売りっぱなしの情報商材とも、月額利用料を課して出品を代行するシステムとも全く異なる、バイヤーと連絡を取って希望の中古車を仕入れ、送り届けることが出来るエクスポーターを育成するための通信講座です。

そのため、他には真似のできない受講後の電話、メール、FAXのサポート体制も整っております。

しかしながら、ただひとつだけこの講座で教えられないこと・・・それこそが『英語』なのです。

もし、あなたが英語が得意ということであれば、かなり有利なポジションでこのビジネスを始めることができるのです。

今も海外との交流があるという方は、お知り合いにこう尋ねてみて下さい。

「日本の車欲しがってる人いる?」

答えがYESならもうビジネスの扉は開いたようなものです。

その車が日本の中古車市場でいくらで入手できるか。

左ハンドルの国に輸出するにはどうしたらよいのか。

そうしたことは講座を受講すればなにも迷うことはありません。

英語を活かして、なにかビジネスを始めてみたいと思っている方。

翻訳・通訳・英会話教師のほかに「中古車輸出業」も是非一度ご検討下さい。


まみちのお楽しみポイント♪
海外の人と英語を使って交流して、彼らの一番気に入った車を彼らの国に届けてあげる。学校で習った英文法とかでない、真の英会話、生きた英語を活用できるお仕事、それこそが中古車輸出の仕事の醍醐味なのね。